昔みた映画

急に思い出したこと.





何で思い出したかといえば

仕事中に職場の同僚から出た

「ドロンしといてください」



からなんですがwww


「ドロン」 → 「トロン」

・・・・

そう!トロン!!!!!

とわ言っても,最近なにかと出ているIT系のかの有名なトロンプロジェクトのことでわないです.

こっちはこっちでものすごいことになってたりするんだけれど,それは今回はおいといて・・


トロンでアラン・ドロンがドロン



なんてだじゃれじみた(おっさんだなぁ...)こともおいといて・・・っと

『Tron』て映画のことです.

すげぇねー
改めて昔の映画って,無駄にすごかったと実感(じぃーん)

DVD Trailer 1: tron

劇中のヒトコマ

Tronとか


ナビゲイター(英名:Flight of the Navigator[1986])とか



すごいね.

なんか,80年代って,未来(しかも超未来)ものとか,宇宙ものとか多かった気がする.
すごーーーく夢があっていいなぁ,と思ってましたね.
いつかは,俺もああいう未来の世界に住むんだーとか.妄想したり.

でも,最近は,そういうものが少ない.
現実味をおびたものが評価され,架空のものは,「あれはこうでああで・・」って論評する.
だれがそんなにエライんだろ.

創作者の意図だとか,見る人に夢を与えたい,現実にできないことを視覚的に,具現化する.
これってすごいことだと思いませんか?それが映画ですからね.

現実的に考えてありえない



だとか

あのシーンは間違いがある



みたいなのは嫌だね.

楽しく,笑顔で見ましょうよ.映画くらい.
体で感じましょうよ,映画音楽.


だから,最近の映画は批判的に見られるものが多いせいか,日本のアニメが海外で大盛況である.これって何かつながりないの?
日本のアニメ作家って,「どうがんばっても現実離れした内容で,しかもそこに夢やありえないドラマチックな展開があるから世界でも好まれる」んじゃないかなぁ,って思う.
最近の映画とかじゃぁ,『CGあたりまえ』になってきているのでそれに飽きてきたのかなぁ,みんな.


現実社会は厳しい,だからこそ,みんなそういう『夢』だとか『安らぎ』だとかを求めるんだろうね.

ひとりひとりの想像力って面白い



って思う.もちろん,『妄想』も.


んで,いまさらしったことだけど,Tronってアメリカ+台湾だったんだね!
どのへんが台湾なのかはよくわからんが...

妄想って大事です



はい,また推敲もせずに記事投稿します.
ぜんぜん文脈なくてゴメス.思いついたことを思いついたまま,「話の流れ」なしでアップ!!!w
気が向いたら整理します!ww
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